WR(3-6年生)『子犬と遊ぼう/子犬のしつけ』

今回のレッスンレポートは、WR(3-6年生)の『子犬と遊ぼう/子犬のしつけ』です。

子犬ロボットの様々な動きを考えてプログラムを組み立てていきました。モーターのパワーや回転角度を調整して、立つや座る、顔を上下に動かすなどの動きをさせることが出来ました。そして、エサの色や撫でられたことを感知して、動きを変えるプログラムにも挑戦し、それぞれの個性がある子犬ロボットができました。

今回のお家で続けようは「鳴き声や表情を付けて、より賢くみえるパピーを作りましょう」です。ぜひ挑戦してみてくださいね。